株歴30年生の雑感ブログ

株式相場と資産運用と転職の雑記ブログかな

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米国はレーバーデーで休場です

おはようございます

 

昨晩の米国株式市場はレーバーディーで休場です

NYダウ   休場

NASDAQ   休場

 S&P500    休場

VIX指数   休場

原油                +2.01              88.88 

為替                                     140.59

 

何か大きな権力を持つ者たちの思惑通りに相場も世の中も動いているように感じるのですが、陰謀論者特有の症状でしょうか。株式市場は作られた高金利によって下げ相場となり、あのFRBまでが宣言した事を堂々と実行しないようになりましたね。FRBが民間銀行であることは承知していますが、では株主というか出資者が誰かという事については多くは語られません。もっぱらDSだと言われてはいますが、そもそも見た者がいませんので、それすら分からない話です。そんな事言うと決まって法律で出資できる者は決まっているので、怪しむ必要などないと言ってのける方がいらっしゃいます。でもね、全部は明らかじゃないじゃないのかな、過半数財務省かなんかになっているんだろうけど、あとは分かんないはずだよねぇ。あれ、それって日銀のことだっけ?まぁどっちでも同じ事なんだけど、そんなのがいるわけないだろって一蹴するのは何も考えなければ簡単なんだよね。で、そうやって否定する奴に自称優秀な奴が多いよね。優秀といってもひろゆきみたいな論破して優越感に浸りたいだけの何にもない方々ね。そういう人は一見頭良さげなんだけど、まず人には好かれない、で誰かに論破されるとそこでお終いだよね。そんな風に生きて面白いのかな。論破タイプとか恫喝タイプとかはまいっちゃうよね、面倒臭くてね。いやね、何でそんな事言うかというと、うちの会社にもいるんだよね、恫喝タイプの方がね。最近上司が替わって、そっちへのおべっかタイムだったから、少し収まってたんだけど、また出てき始めたね。だからそろそろこっちも攻撃してやろうかなって思ってるんですよね〜。だって大した事ないのが分かってしまったからね。誰でも自分をよく見せようとする所はあるけど、今の時代でそれが恫喝じゃあねぇ、笑えないというか、悲しいよね。新しくきた上司さんも、所々垣間見えるその部下をどうしてやろうか考え始めていると思われるね。やはり、人間恨まれてまでする仕事や付き合いはないよね。怒ると叱るは違うっていうじゃない、だけどその人はそれも分かってて、体裁だけは繕って隙あらば恫喝へと持っていくって念の入れようなんだよね。つまり、確信犯なんだね。そんなんじゃ好かれるわけがないね、だからかどうかは知らんけどバツ2なんだよね。家にいてどんな態度なのか知らんけど、早々性格なんて変わらないからね。多分何かあると容赦無くブチギレるんじゃないかな。そいつにとって救いなのは、今の会社自体が昔の名残のような雰囲気を残した現場なので、ある意味しっくりきてるところかな。でもそいつは転職組だからプロパーではないのに、旧態依然とした組織色に馴染んでいるからタチが悪いよね。間違いなく同業他社で大手企業だと通用しないというか、弾かれることになるだろね。だってすぐパワハラでアウトだから(笑) 世の中も会社も悪どいのはいるって事だね。ま、それはいつの世もあることなんだろうけど、それが人間の限界なのかね。大きくも小さくもそんなのが好き勝手やっているのを許すから余計に増長するんだよね。だからある所からはダメなのは切っていかないとって思うんだよね。因みに、この事は私だけが密かに思っているのではなく、同じフロアにいる大多数が思っている事なんだよね。実際にそういう声が若手からも挙がっているのでね。あんまり横暴を許していると、それで良いと勘違いしてしまうしね。という事で、株式相場とは何にも関係ない喋りになってしまったんですが、昨晩はレーバーディーで休場だったという事でお許しください。それにしても、マイケル・バリーの予想は怖いね、これから暴落するんですかね。欧州株にしても、ロシアからのエネルギー供給が停められると、途端に危機に瀕してしまう辺りはおかしな状態なんですよね。そのくせ売主であるロシアと事を構えるってやってるんだからね。ウクライナは利権なんでしょ、利権などの争いと聞いてますが、いづれにせよそうしたお金や資源の寡占を目論む輩が結局これら紛争を巻き起こしているんです。実際のところは分かりようもないですけど、出来たら暴落はやめてほしいですね。

さて今日はまた蒸し暑くなりそうですが、体調管理だけは気を遣ってあげて下さいね、それでは。