株歴30年生の雑感ブログ

株式相場と資産運用と転職の雑記ブログかな

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ヒカルも政治に興味あり!

おはようございます

 

昨晩の米国株式市場は小安い展開となりました。

NYダウ   -279.13   44371.51

NASDAQ      -45.13           20585.53

S&P500        -20.71             6259.75 

VIX指数        +0.62                 16.40

原油           +2.14                 68.71

為替                                      147.42

 

今後そう遠くない将来に、中国人が5000万人も移住してくるのでしょうか。インスタやYoutubeなどで、そう語っている人が複数人いるんです。2000年になる前のある年に、中国人と思われる方から、『今後20年で「日本」という国は無くなる、2020年頃までに中国人が5000万人ほど流入し、日本人はいなくなるから今のうちにこちら側になっておいた方がいいよと言われた』と言ってました。本当かどうかは分かりませんが、その方は顔出しで語っておられました。私が無知でその方を存じ上げないだけなのかもしれませんが、雰囲気は普通の方で、何かに偏った感じの危ないやつ的なものは何も感じ取れない方が淡々と話されてました。そして、石濱氏の話ですね。堂々と出馬会見の席で、それこそ歴史的な事も交えながら話されていました。もちろんですが、医師は無しの話すことが全て真実なのかどうかは私には断定するだけの知識などは持ち合わせていないので、話が正確で正しいのかは分かりません。しかし、一見すると全くこの二者は既知の仲の人物同士とは思えません。もちろんですが、そのことも憶測ですけどね。言いたいことは、ネットでそうした話が出回ってきているという事実です。多分ですが、石濱氏はもっとずっと以前からそうした話はされていたんだと思います。私が聞いていなかっただけだと思います。私も「超限戦」という言葉は知っていましたが、具体的に中共がどのような手段や方法で、日本に対して行動してきていたのかは知りませんでした。それこそ、精々ハニトラやマネトラといった言葉を知っているだけです。それに、公職に就いている方々が、そんなものに引っかかることは無いと信じていましたし、立法・司法・行政という国の根幹に携わるかたの半数以上に半島人らが就いているなど、考えてもいませんでした。そりゃそうですよね、実際は日本人として日々生活しているんですから。聞いたところでは、親やその前世代に遡って戸籍など調べれば、相当数の国会議員などが純粋な日本人ではないというじゃないですか。もし、それが本当なら、今のこの政情や不起訴系の話にすぐ合点がいきますね。だとしたら、何が何でもまずは選挙で日本人議員を圧倒的多数にしなきゃいけないじゃないですか。そして行政や司法に入り込んでいる半島人らを炙り出して排除しないといけませんね。スパイ防止法一つ成立しないわけですよ。日本の三権が全て本来の日本人じゃない奴らで運営されているという事が、何度も言って恐縮ですが、「本当」なら日本人である我々の手で、日本を取り戻さなければなりません。まだ間に合います、こんなのそれこそ仕事が優先なんて言ってる場合じゃないですよ。全てを投げうってでも日本を取り戻す、これを最優先にしなければと強く思います。兎に角、まずは今回の参院選に投票して、自民立民など左翼政党へは投票せず、保守政党に投票するところからすべては始まります。ユーチューバーのヒカルさんが、動画で政治に興味があると言ってました。まだまだ自身が出馬することは無いと言ってましたが、まずは若者が投票へ行くようにすることから始めたいといったことも話していたと思います。やはり、あのくらい影響のある方が投票へ行こうと言ってくれるだけでも、投票率を押し上げてくれるだけのインパクトを持っていると思います。若くして資産家にもなっている人という角度で見ると、本音はリスクを取る必要は無いと考えるのが常識的な考え方です。お金がある人、資産のある人は面倒になることを嫌います。何かしら成功して今の地位にいられるわけで、自らが危険を背負って裏目に出たらと考えますよね。それに、実生活や仕事で困らないので、世間が困っている事が見えないんですよ。これってほとんどのお金持ちに言える事なんです。貧乏人からしたら、貧しい事で苦しんでいる状況は良く目にすると思うんですよ。だけど、お金持ちは、その苦しんでいる時に、豊かに暮らしていて、豊かな人たちと行動などを共にしているので、当然みんなそれなりにやっていると思って疑わないんです。そういう人同士ばかりと付き合うと、出会う人がみんなそんな感じの人ばかりになるんです。だから貧乏人と出会う事、自分が普通の生活をする上で困ることや躊躇させられることがほぼないんです。だから選挙にも関心ないし、税金が足らないなら消費税上げたらいいじゃんくらいにしか思わないんです。特に会社経営者で成功してきた人や、固定資産税など資産にかかる税金を多く払っているお金持ちは、俺ら物凄く税金払っているんだから、消費税くらいで文句言うなくらいに思ってる人は多いです。政治家はそういう人達、例えば経団連とかね、そういう人達と付き合っているんですね。ただ、ビルゲイツとかイーロンマスクとかと比べたらそれだって貧乏人ですよ。いや実際ね、お金持ちの桁が違いますから。でね、お金持ちもそういう事はよく分かってるんです。そして言ってみれば、中産階級的なお金持ち、私らから見たら堂々のお金持ち、ビルゲイツから見たらよくいって中産階級の方たちは、いずれ中産階級レベルの金持ちが超富裕層の方たちから搾取されるだろうことも知っています。超富裕層はそもそもその資産の大半を税金のかからない地域へ逃がしています、合法的にね。だから住んでいる国の税制などが変更されても関係ないんですよ。でもそこまでの超富裕層でない金持ちは、新制度が適用されるので逃げられないんですね。で、超富裕層らはそういう風に制度を変えられる権力すら持っている事が多いので、中々没落しないんです。それでも、それなりに資産を持つことができた人たちは幸せですし、一般的には何不自由なく暮らしていけます。何が幸せかという事に関しては人それぞれというしかないですが、一般論として生活費に困らないだけでなく、食べたいものを食べ、住みたい家に住み、ワンシーズンに一度の頻度で行きたいところへ旅行して、乗りたい車に乗り、子供や孫らが自分が生きているうちくらいは不憫な思いはさせなくていられる。そうした事全てを賄えるほどの資産を持っている、そんな暮らしができる人をお金持ちと呼ぶならば、ぜひとも多くの人というか、全ての人がそのくらいの人生を送れるようになれたらいいなと思います。でもね、もしそんな時代が来たらきたで、今度はもっと上級な生活がしたいと思うようになるんだと思います。キリがないのが人間の欲ですからね。

話がまた思いつくままの駄文と化してしまいましたが、とにかく選挙へ行くことから始まると思います。中々ね、こうして選挙に行こうと書いている私だって、具体的に政治活動ができるかというと、出来ることは少ないです。それよりも老後の生活をどう支えていくか、これ自分の事です、他人の生活じゃないです。つまり、まだこの年になって自分一人の老後でさえ満足に生活できるかどうかというレベルです。なので、こんなこと言ってる前にもっと稼いで来いというのが正解なんでしょうけど、それでもね、やはりネットで知りうる日本の今の現状は酷すぎると思いますね。だから、何とかして変えていきたいし、目先で言えば、消費税廃止が実現できれば自分の実入りも増えるわけです。そうした事が政治の力で実現できれば、私だけじゃなくて多くの日本人が、取られ過ぎを解消できて、もう少し豊かな生活が可能になりますよね。改善する事項はまだ沢山ありますが、まずは選挙です。

それでは!