株歴30年生の雑感ブログ

株式相場と資産運用と転職の雑記ブログかな

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神社仏閣火事とモスク建設

おはようございます

 

昨晩の米国株式市場は下落となりました。

NYダウ    -537.29   49526.17

NASDAQ         -410.08          26225.14

S&P500           -92.74              7408.50

VIX指数           +1.17                   18.43

原油              +4.25                 105.42

為替                                           158.76

 

昨日だったか、フェイスブックに流れていたのを見たと思うのですが、また気になる話をされる人がいたので書いておこうと思います。日本という国の最近の蛮行の一つについて述べている外国人でハリソン・スミス氏という方の話です。山火事がここ下多いなと思いますが、並んで神社仏閣火災も頻発しているみたいなんです。一方で、これも最近よく聞く傾向にありますが、イスラム教のモスクという礼拝所を建設する話がよく聞かれます。そして、いつからのデータかは分かりませんが、神社仏閣火災とモスク建設の件数が絶妙に一致していると言うんです。まぁ流石にちょっとこじ付けかなと思いますが、それだけ山火事と神社寺院の火災が増加しているということと、モスクの建設は確実に増加しているという事です。モスク建設についてチャッピーに訊いてみたら、あくまで推定値ですが、1999年は15件だったのが2025年には130~150件だそうです。約25年間でざっくり10倍ですね。それだけイスラム教徒が増加してきたということですね。そんな事を調べていたら、以前テレビアナウンサーだった国山ハセン氏のshort動画を見つけました。そこではお涙頂戴的な話にしていましたが、亡くなったお父さんはイラク出身のイスラム教徒だそうです。そして墓前の前で涙ながらに「日本にはイスラム墓地が圧倒的に足りない」という「事実」を淡々と語りました。あーしろこーしろとは言ってません。しかし、お父様は生前に、亡くなったらイスラム教徒としての埋葬に拘って欲しいと言っていたと言います。それをTBSのニュースで全国配信しているんです。もう3年前の話です。3年前というと既にモスクは100か所を超えていました。それでも埋葬できる所、つまりは土葬が出来るところは極限られた所だけなんでしょう。そりゃそうですよね、基本的に土葬は禁止なんだから、例え法令では可能としながらも日本の埋葬方式は火葬ですし、火葬である理由もはっきりしています。勝手に好きで日本で暮らして生計まで立てさせてくれたのに、死ぬときはムスリムとしてなんて言ったところで、日本の風習に合わない事をしようとしてもそれは無理です。イラクご出身なら、生まれ故郷に帰ればいいじゃないですか、いくらでも土葬してくれるし、むしろ火葬にしてくれと言ったところで受け入れてくれませんよきっと。いや、自分は仏教徒でイスラム教徒ではないから土葬じゃなくていいんだって言ったところで、だったら仏教式の所へ行けってなりますよ、普通はね。仮に何かの力を使って火葬にしても、周り近所からは訝しがられること間違いないですよ。そんな事は容易に想像できるのに、自分たちのp事しか考えず、他人の迷惑を顧みないのがムスリムだって事になりますね。国山ハセン氏はどういうつもりでこんな報道をしたのでしょうか。もちろん日本にいるムスリムがもっと過ごしやすいようにせっせと公共電波を使って、お涙頂戴もしつつ、土葬を広めようとしているのです。こうしたメディア人が最も最悪な人種です。何故、日本の放送局はこれらを企画し放送したのでしょう。当然ですね、日本を弱体化して日本人と日本文化を消滅させようと企んでいるからです。そう言うとすぐに「陰謀論」とやって異端やヘイトにしようとする馬鹿左翼がいますが、本当に馬鹿だから相手はしないものの、実際に日本の神社仏閣のすぐそばにワザワザモスクを建設するとか、あり得ないと思いますね。そうした行為をするのは日本人ではあり得ません。イスラム教徒らが色々と画策して動いているわけです。それに金目当てで建築を請け負う馬鹿日本人どももいるという事です。日本の今が危ないのは、仕事欲しさに何でも引き受ける日本人がいる事ですね。イスラム教徒と同罪に厳しい処罰をそれらの日本人にも科したいです。

さて、米国株は下落しました。なんでも、米中首脳会談は大したことは無かったとの評価だそうです。そんなに期待値が高かったのでしょうかね、不思議だと思いませんか。トランプ大統領の支持率は下がっているのでしょう、なのにこんな時だけ期待してますみたいな話って無いんじゃないのって思いますけどね。私は株の下落は米中首脳会談ではないと思います。インフレの継続とそれに伴う金利上昇です。そして何故か原油価格は再度上昇してきました。これも米中首脳会談のせいなのでしょうか、少し頭おかしいんじゃないのって思いますけど、もしかしたらまた訳の分からん状況にして相場の天井を形成させようとしているのかもしれません。いつもそうですけど、株式相場の天井って誰も分からないじゃないですか。大概はこんな感じだからじゃないでしょうか。つまり、何だか分からないようになっていて、結果下がり始めている時。これが天井を付ける時なのかもしれないなと思ったりします。ただね、米国の半導体やAIはこれからも業績は良いと思われるので、何かしらの理由で下がってくれているうちが買い場だと思います。日本は半導体企業の決算が思ったより振るわなかったことが一因ですが、注目されていたキオクシアは良かったみたいですので、週明けが楽しみですね、それでは。