おはようございます
昨晩の米国株式市場は下落となりました。
NYダウ -179.09 48892.47
NASDAQ -223.30 23461.82
S&P500 -29.98 6939.03
VIX指数 +0.56 17.44
原油 -0.21 65.21
為替 154.76
昨晩の米国株式市場は下落となりましたが、為替はドル高になりました。ウォーシュ氏が次期FRB議長と決まったようですが、一応利下げ派と聞いてます、何故ドル高なんでしょうか。ブルームバーグの記事では、ウォーシュ氏は議長候補の中ではタカ派だとしています。そうでしたかね、以前はハセット氏と共に利下げ派に入っていたと思うのですが、私が勘違いしていたのでしょうか。ただ、それなら話は分かるんですよね、ドルが高くなり金価格が下落することはね。でも、金価格はちょうど良い調整にはなりましたが、まだまだ上がるでしょうね。ドルが余程高くなるなら話は別ですけど、世界的なドル離れは変わらないのではないでしょうか。トランプ大統領の最近の行動は、NSS(国家安全保障戦略)に沿った動きだと理解していますが、これは米国が勝手に決めた戦略であって、他国には関係のない話です。なので、自分はこうするって決めたから、お前たちはそれに従ってくれと勝手に言っていることになります。もちろんですが、勝手にと言っても、本当に自分勝手な事を言っているわけではありません。米国に限らずほかの国でも同じ事で、自国や自国民が不自由や不平等によって生活や命が脅かされることに対しては敢然と立ち向かわなければなりません。そんなこと当たり前だのクラッカーですよね。今の米国は、世界一の国と言われながら、ゾンビ人間が都市部に昼間から徘徊していたり、麻薬がまん延していたりと、治安を含めて安全とは言い難い国になっています。そしてこれらの要因は複数あると思いますが、トランプ政権としては、大きな要因は中国による、陰に陽に手を回した米国侵略であるとしているようです。これは本当なのか、実際は分かりません。分かりませんが、振り返ってわが日本はどうでしょう。やはり、中国と思われる、日本内部に入り込み、中から侵略していると思いませんか。強い米国と言えど、事態は同じで、軍事力を行使するわけにはいきませんが、いわゆる「超限戦」は継続して何十年にもわたって行われてきたんだと思います。この「超限戦」という言葉は、確か、2,000年頃に出来た、中国軍の幹部が作った言葉だったと思いますが、実際の武力行使「以外の」あらゆる方法でもって相手国を凋落させて、手中に収める事を言います。つまり、相手国に移住者などで入り込み、底で懸命に働くことで地元住民の信頼を勝ち取り、その地域の行政や司法などに関われるように出世するんです。そこへ同郷の人間を呼び込み徒党を組み始めます。人数が集まると、底での生活圏を主張しだします。最初はそこで働き、賢明に奉仕して地域に貢献する善良な人を印象付けて、ある一定以上の集団となると自己主張を始めるんです。その頃には、地域の地元民から信頼を勝ち得ているので、そこそこの主張は受け入れられます。しかし、気が付くと自分たちが不利になっているんです。これは長い時間をかけることで、マジックのように地域で逆転が起こるんです。そうなったらひっくり返すのはよういではありません。というか、事実上支配されます。また、別の方法で相手国を貶める方法も使われます。代表的なのが麻薬や違法薬物ですね。これらを相手国の方の抜け穴などを使って、また相手国の状況に合わせて浸透させます。米国が良い例ですが、白人の落ちこぼれが、お金が無い事で高価な薬も買えず、ましてや病院などに行けるはずもない人たちが痛みを止めるための薬としてフェンタニルやニタゼンを安価に供給するんですね。これは劇薬と同じで、ごく微量でないと神経がやられます。人間は痛みに弱いですよね。逆に痛みさえ取れれば、大抵の事は我慢できます。よく、がん患者は進行するとi痛みが激しくなると言います。それを抑える薬でモルヒネがありますが、このモルヒネの数十倍も強烈な作用があると言われていて、だから副作用も激しいらしいのですが、安価に手に入れられるので、お金が無く痛みのある人は手が出てしまうらしいのです。米国は薬価が高すぎる事で有名ですが、日本のように医療費の補助があまりないので、貧困層を中心に、そうした危険のある薬物を使わざるを得ないのです。そうした事情につけいるように、中国などが米国にそうした薬物を密かに輸入させていると言われますね。これは、米国政府が米国民に対して医療の面倒を見ない事が最大の要因であり、その点で米国政府にも大きな責任があります。つまり、体に悪いと言ってもそうせざるを得ない事情があるので、結局はそうした薬物の需要があるという事になってしまうのですね。当たり前ですが、もし激薬や薬物を米国に流入させても、需要が無ければ売れませんので、そうした商売は成り立ちません。日本が良い例ですよね。日本でも入り込んでいると言われていますが、その影響は無視できる程度だと思います。当然ですが、少量でも許してはいけませんが、そこまで日本では需要自体が無いので、一般国民がお金がなくて仕方なく購入すると言った医療体制ではないですよね。そうした国の方針の違いで、国民の受けるサービスは変わります。日本はまだ教育と医療については、他国に比べれば真面目にやっている方だとは思います。もちろん、絶対的には特に教育はダメですけどね。そうして、国を内外から武力を行使せずに貶めて、堕落させ荒廃させて乗っ取ることをせっせとやっているのが中国共産党と言われます。この中共は、ウィグル人の弾圧からの臓器摘出や女性の不妊などの人権虐待にもほどがある、到底人とは思えない所業をしていると言われます。つまり、国外には様々な策で凋落させ、隣国は一旦武力で支配したあと、底に分家風習を否定し、民族浄化などと嘯き、人間の尊厳を無視した行為を平気で行っているのです。これは元そこで従事していた医師を名乗る人の暴露映像があると言われており、信ぴょう性は高いと言われています。私がこれらをじかに見聞きできたわけではありませんが、複数の方がそうした事をネットや動画で報告しています。その全てが正しいかと言われれば、そこは分かりません。いくら酷い国とはいえ、そこまでしているとは思いたくありませんが、しかし、これらの話が全くのでたらめであるとも思えません。そんな国が、我が国の隣に位置していて、かつては世界の中心であったことを考えると、我々はもっと毅然とした態度で相手に臨み、確りとした防衛体制を築く必要があります。そんな目線で考えると、日中友好議連なんてくそくらえと思えてきます。これってそうしたジェノサイドを容認していると言われても文句が言えないという事ですよね。腎臓移植手術を日本で行えば、臓器提供者待ちで何年もかかりますが、中国へ行くとその人に合った腎臓が一週間程度で提供されるというじゃないですか。これも本当かどうかは知りません。しかし、日本ではそんな事はあり得ませんし、倫理的な問題で、どこの病院もそんな簡単には手術できません。ですが、実際に行った日本人患者がそう言っているとなれば、ある程度本当の話なんだってなりますよね。そんなに早く臓器が提供できるのは何故なんでしょう。そうした事を平気のへいでやっている国と、商売なら何でもありとばかりに進出して自分たちは金もうけして、そういう境遇の人はまるで存在しないとばかりに中国寄りの態度を取る日本人。こんな人たちが制作した商品を安い安いと喜んで買う私たち。何かおかしくないですかって思わずにはいられません。嫌なら買わなきゃいいじゃんと言われればそれまでですが、私は少なくとも中国製のものは気が付く限り買いません。中国人の全てが悪いわけではなくて、むしろ悪いのは共産党であって、多くの中国人はまともで良い人だという人もいます。しかし、日本で暴れる中国人観光客なども多い事は事実です。やはり中国人の特性として、国が少し勢いつくとすぐに調子に乗りマウントを取りたがる喜来はあります。そうした傲慢さがあるから共産党のような強権支配者が必要になると思われるので、やはり中国人が良くないんですよ。なので、最近は共産党の指示で日本観光は来なくなりましたが、とても良いですよね、中国人のいない観光地って。他の外国人も日本観光を満喫できると大賛成しているようです。あとはチョンとイスラムですね。こいつらもいい加減いらないですよね。そう考えると、高市総理には他の国へも武力行使があり得るとどんどん言ってもらいたいし、防衛費を今の3倍くらいに引き上げて、米国からもっと最新鋭の武器などを購入してもらいたいですね。
話が大分飛んでしまいましたが、何はともあれ衆議院選挙はスタートしています。外国人問題に触れようともしない高市の態度は異常としか映りませんが、左翼の妨害も早く取り締まるように法改正が必要ですね。今日も寒いですが、楽しくお過ごしください、それでは。