株歴30年生の雑感ブログ

株式相場と資産運用と転職の雑記ブログかな

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ゆうこく連合発足!

おはようございます

 

昨晩の米国株式市場は下落となりました。

NYダウ   -870.74   48488.59 

NASDAQ       -561.07         22954.32

S&P500         -143.15           6796.86

VIX指数         +1.33                  20.17

原油               +0.18                 59.52

為替                                        158.20

 

X(エックス)を見ていると、この日本を亡きものにしようと考えているとしか思えない者どもがいかに多いのかと思わされます。異教徒らが日本国内で他宗教にチョッカイを出したり、共産党系、媚中系の政治家や活動家による日本人への迫害。子供の世界でも、繰り返されるイジメや暴力。最近の動画は、隠す事もなく殴る場面を流していますね。という事は、流されない暴行も多々あると想定できます。子供の暴力やイジメは、昔からありました。私が子供の頃も平気でありましたね。しかし、この前は大人の、しかも会社の社長がですよ、従業員に腕立て伏せを強要し、出来なくなると顔面を蹴り飛ばしていました。これはもう単なる暴力の域を超えますね。パワハラなんていう優しいものではないですよ。下手すると殺人ですよね。しかも、これを動画でアップしています。頭おかしいですよね、自分が暴行している場面を、恥ずかしげもなく世間に晒しているんです。これがフェイク画像だとしても、取り締まる必要があると思いませんか。警察がこうした事をキチンと取り締まらなければ、やったもん勝ちになるじゃないですか。何故こうなったのか、理由など知りませんよ。兎に角世の中からこんな人間は抹殺するか、戦場へ連れて行けばいいと思います。殴りたい、蹴飛ばしたい、殺したいなら、いくらでも現在進行形の場所はありますからね。平和な事を良い事に、そして経営者として権力を持つ事を利用して殴る蹴るじゃあね、何とか逮捕して厳しい制裁を加えるべきですね。最近のエックスを見ていると、こんな映像ばかりで嫌になります。私の日常では、こうした事は見かけませんし、イスラムを名乗る不法移民達が、大勢で公園など公共の場所で礼拝をしている場面に出くわしたことはありません。私がたまたまそうした場面に遭ったことがないだけでしょうか。私が普段歩いている一本外れたすじでは、そうした礼拝やイジメが行われているのでしょうか。

昨日ですかね、新しい政党が立ち上がりました、「ゆうこく連合」です。立憲の原口一博氏が中心となり、有名な諸氏を引き連れて、このグローバリストに囲われ、不自由な国を日本人を救済し再興させるために立ち上がりました。参政党ともまた少し違う面を持ちつつ、でも重なる思いは同じである、日本を取り戻すことにおいては共通認識を持つ政党です。政党立上げの経緯を記者会見で述べておられましたね。解散総選挙となったことで、慌てた立憲首脳部が、血迷うたか、公明党の事実上傘下に入る形となりました。そして、立憲内部の非常に稚拙な対応が暴露されたことで、この選挙は立憲消滅すら考えられる事態になるかもしれません。比例を優先して公明党議員が立てば、立憲側の議員はかなりの人数が落選の憂き目にあうことも予想されていますね。私からしたら比例でしか勝てない議員なら、ある程度仕方ないのではとも思いますが、立憲首脳部の低能ぶり、狼狽ぶりが際立つ結果となりましたね。ただ、そのゆうこく連動ですが、この選挙でどこまで議席を得られるかは心もとないと思います。やはり、ここは参政党の議席が群を抜くことになると想定せざるを得ません。準備や態勢が段違いだと思うからですが、逆に言えば、ゆうこく連合側の準備状況が見えません。色々と政策集団を仲間に入れて囲い込みなどしていると思いますが、何せ急ですからね、準備が間に合うのか知りようもありません。でも、兎に角頑張っていただきたい、林先生が重い事を言ってました。国際金融資本との闘いだとね。そうなんです、国内のしょぼい政党との戦いではないんです。世界で権力と資本力を持ち、これまで事実上支配してきた権力であり既得権益との闘いだという事です。これから本当に生臭い、血を見る闘いが起こることを「覚悟」したんだと受け取りました。みんなそれぞれ守るものを持っている一般人には中々、「はいそうですか」と簡単に参加できるものではありません。かといって何も応援しないではいられません。出来ることはしたいと思いますが、今はまだすべてをかけてとまで踏み込める状況ではありません。でも、物事には時期というものがありますよね。それが今なのかもしれません。この今を逃してしまうと、取り返しのつかない惨状が待っているとも思えるのです。いかに平和裏に世のなかを変えていけるのか、ゲーム感覚で、「あれ、世の中良くなったね」ってなるのか、私ごときでは分かりませんが、なるべくなら犠牲の上に平和がある状態にはしたくないです。そんなこと言っているからお花畑なんだって言われるのは百も承知ですが、では子供や孫が、自分の身内が犠牲になってもいいかと言われれば、答えはノーです。そこなんですよね、人間の弱さはね。だから難しいんです、権力を持つものや武力を持つものと対峙するのはね。