株歴30年生の雑感ブログ

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右も左も稼いでなんぼ、笑笑

おはようございます

 

日曜日で暇なもんですから、家でヤフーニュース見てたんですけど、偶然なだけかもしれませんが参政党に対する批判的な記事の多い事。デイリー新潮、女性自身、東洋経済オンライン、文春オンライン等々、ざっとニュースの見出しを見ただけでもこれくらいのマスコミが参政党の批判記事的なものを出しています。しかも中には、参政党の「さや」さんの事に触れる見出しなはずなのに、ほとんど別人の内容になっていたり、もうこれは記事なのかって感じで、個人の感想文のようなものまであります。ここまでくると、既にマスコミの馬鹿さ加減は知ってはいますが、やはり度を越えた嫌がらせでしかないですね。こういった記事を平気であげてくるマスコミは何が楽しいのでしょうか。人を誹謗中傷する行為は、何も産まないし、害である場合が多いです。左翼の活動家ですが何か?、みたいな、陰キャがしゃしゃってて悪い意味で目立っていますが、マスコミ界にいる者として、せめてこれが記事と呼べるのかの自問自答くらいしてくれって思います。というか、もし自分の名前を出すんだとしたら、私だったら恥ずかしくて記事として出せません。それくらい、レベルの低い「記事」なんですよね。まさかとは思いますが、素人に代筆とかさせているのでしょうか。ホント、それくらい酷い内容ですよ。私のように、買ってブログで言う分には何も問題は無いと思いますが、彼らは記事を書いてお金をもらっているんですからね、立場が違うと思います。

しかし、これだけ参政党バッシングをしていて、ヤフーなども何も規制をしないというのは、やはりマスコミの報道姿勢と言うのは相当の偏りがあるという事になりますね。そして最近ではその左翼系が「石破辞めるな」でしょ。これは明らかに石破を称えているのではなくて、高市さんが自民党総裁になることを阻止したいという、左翼の涙ながらの稚拙な意思表示ですよね。もうあんなことするくらいしか、手が無くなっているという事でもありますね。しばき隊も最近はネットを通じて有名になってきましたので、表立って変態行為が出来なくなってきているようにも見えますよね。彼らは、やっぱり頭のねじがいくつか抜けていると言わざるを得ないのかなって思わされますが、あんな風に嫌がらせや妨害行為を、少数や一人の人間に対して多数でやったらダメですよね。ダメって言うのはその行為はもちろんですけど、相手がネットで妨害行為を晒していて、もう随分と面が割れちゃってるじゃないですか。そうなると、やりづらいじゃないですか。そうすると一般人は、彼らが反対することは、逆指標的に正しい事というような見方をするようになりますね。でも、頭のねじが何本か抜けている彼らは、そのことにも気がつけないみたいですよね。持論を持ち、それを表現する自由はみんなにあるんですけど、選挙期間中の街宣中に、候補者の言動を遮る行為が権利なわけないじゃないですか。でも彼らは、そういうことをして快感に浸っているんですね、だから変態行為なんですよ。もしそうじゃなくて本当に妨害行為をしていて、実はやりたくないけどやっているというなら、続かないですよね、彼らも一応人間だから、性格が良いとか悪いではなく、モチベが保てなかったら無理なんでね。

まぁ、全ての妨害や誹謗中傷はお金をもらってやっている、「仕事」だとも言われていますので、そうなると彼らは貴重な稼ぎの時間であるということでもあります。どんな感じなんですかね、採用の時って。声出しのテストみたいのとかあるんでしょうか。採用担当者に「声が小さい!」とか、「もっと気合い入れろ」と言われてるんですかね。しかも最近では、梅村さんのように、もっと言って~って抱き込んじゃうのとか、ある程度聴衆と一緒に声出しが終わるまでにこやかに聞いていて、終わったら「もう終わり?」みたいにからかっているものまで出てきましたね。そりゃ、左翼のバイトさんらも大変ですよね。邪魔をしろと言われてお金もらってきている以上、大きい声を出さないと職務怠慢て私的されるじゃないですか。そりゃあ必死ですよね。しかも、声を出し続けるのもそうは続かないですよ。まぁ、街宣できる時間も決まってはいるんでしょうけど、要はど正論を聴衆に聴かれてしまう事で、保守の言っている事に共感される有権者が一人でも多くなることが、彼らにとってはまずい事なんですから、そうなると妨害の仕方も少し考えていかないといけませんね。でも、そろそろ実際に妨害している人たちも、いい加減に自分たちが下っ端で、ただ安いバイト代で使われているって事を自覚して、もう少し待遇改善や所得保障なども考えていかないとどこかで行き詰るのではないでしょうか。せっかく見つけた騒ぐだけの楽ちんなバイトが、いつまでもあるわけじゃないでしょうしね。彼らにも人生があるし、何かしら食事をしたり、風呂に入ったり、トイレも行くんでしょうからね。寝るところも必要だし、どうやって暮らしているんでしょうね。もしかしたら結構なお金持ち? いやそんなことは無いでしょうね、いくら何でもこんな酷暑の中では出来ないですよ、お金がある人は。無いから仕方なくやってるって人の方が多いのではないでしょうか。そうなると、保守の方々は、彼らに働く場を提供してあげているという事になりますよね。その意味では、もし参政党などの保守政党とかがいなくなった場合、彼らは何で稼ぐのでしょうか。どうせ、また何かの攻撃対象を作って、誰かからお金を貰って同じような行為をやるんでしょうね。でも、まだ暫くは保守政党の盛り上がりが続きそうですから、職に困ることはなさそうですね。だとすると、保守政党などには逆に、恩義しかないですよね。その意味では、彼らは感謝していたりするんでしょうか。「今日もご飯が食べれるのは参政党さんのお陰です、いただきます」ってやって欲しいくらいですよね。彼らの実入りの内、参政党の件はどのくらいを占めるのでしょうか、ちょっと気になりますね。ついでに、彼らは税金とか納めているのでしょうか。ちゃんと納税している光景を想像すると微笑ましいですよね。人の文句や妨害行為で稼いでいるけど、納税は国民の義務なんだから確り納税しています、みたいなね。そうだとすると、参政党は雇用を生み出すとともに、税収アップにも貢献しているという事になりますね。そんな国への貢献度が高い参政党が、もう少し減税すると税収は更に上がると言ってるんだから、左翼活動家と参政党が一体となって減税を成し遂げるという、何だか素晴らしい事態も想定されるんじゃないでしょうか。まぁもちろん冗談ですけど、でも何だか傍で見ていると、参政党の皆さんは当然一生懸命に政治活動されているんですけど、左翼活動家の方々も、それはそれで一生懸命仕事をされていて、どちらも仕事を全うしたことで対価が発生し、ひいては国の税収増に貢献しているという事になります。

これって、もしかしたらですけど、財務省の計画通りだったりするのでしょうか。だとしたら、やっぱり財務省の方たちってめちゃくちゃ頭いいですよね。イデオロギーをちょっとくすぐって、バイト代もあげて、トータルでは税収増に繋げてしまう。もう適わないですよね財務省には。結局は右も左も、財務省の手のひらの上でストリップショーをさせられているようなものなのかもしれません。彼ら自身は、自分や守るべきもののために正義の闘いをしているつもりになっているわけですけど、本当は財務省の目論見通りになっていて、財務省のキャリア達は、まるでノーパン喫茶でショーを満喫しているような気分なのかもしれませんよ。

何だか話が変な方向へと曲がってしまいましたが、暇だと人間ろくな事を考えません。今日から少なくとも3日間は予定がないので、何かしないとあっという間に時間だけが過ぎてしまいます。

副業の勉強でもしようかな、それでは。