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選挙に行ってくださいよ!!!

参政党ガンバレ!

 

本日は米国株云々ではありません、そうです、政治がらみの話です。

ついに出ましたね「ロシア」ネタね。神谷氏が街宣でも聴衆に話していましたね。この前はTBSの報道特集での堂々の偏向報道がありました。明らかな偏向報道ですね、かなりの批判をTBSは受けていました。しかし、今夜も平気で選挙特番をやるんでしょう。一体何様なんでしょうか。こうした公共の電波を使用して民間企業として事業を認可されている放送局が、自分たちはこの選挙期間中にもかかわらず公正公平な選挙活動を阻むような行為をしておきながら、自分たちの報道という事業は通常通り営めると当たり前に考えているその意識に問題があります。そしてネットではこの放送を仕切っていたディレクターだかプロデューサーが、日本人ではないことを映像を交えて暴露していましたね。中国だか朝鮮だかの名前でした。そんな事が許されてはいけません、断固としてこの不誠実な放送局に対して放送免許のはく奪を要求しますね。放送業を営む資格はありませんし、やはり外国人の何かしらの影響力を持つ者たちが好き勝手に日本の公共電波を悪用している事態が浮き彫りになりました。これは司法がきちんと対応しなければなりませんし、一説では司法もかなりそうした民族に乗っ取られていると噂されますが、こうした事がちゃんと取りざたされ罰せられなければなりません。日本国民はそうした事にも目を光らせ、特に中国人と朝鮮人に対しては特段に厳しい監視を行わなければいけませんよ。

もちろん、この報道特集だけでなく、これまでNHKを含めた地上波のメジャーな放送局は、特に参政党に対しては明らかな偏向姿勢をとってきました。しかし、ここへ来て今更ですが「ロシア」を引き合いに出してきましたね。これこそトランプ大統領の時と同じじゃないですか。覚えていると思いますが、トランプの第一次政権時に「ロシアゲート」で揺れましたよね。もちろん、トランプ自身は何も揺れてませんよ、揺らしたかったのはグローバリスト側である米国のマスコミ連中でした。そしてあれは、民主党グローバリストの代表格であったヒラリーあたりの仕業でしたね。実際にはヒラリー側がロシアと繋がっていたというらしいじゃないですか。今回の参政党も、ある意味トランプを貶めようとした連中と同じ奴らが流したかもしれないし、多分そんなに高級じゃなくて、単にその模倣犯である可能性が高いと思います。だけど、どうしても潰したい側と思われる奴らは、すぐその話に乗りましたよね、特に自民党系の連中ね。あれって恥ずかしくないんですかね、だって確かなエビデンスが無いじゃないですか。大事な選挙期間中に、そんな極めて抽象的なことでメディア越しに誹謗中傷的な発言をするというのは、裏返して自分たちにリスクだとは考えないんでしょうか。だって選挙期間中ですよね、そんな時期に誰かも分からないような内容で他党の批判などをすることがいかにリスクを伴うかなんて、子供でも分かるような話じゃないですか。何だか日本の政治家、特にこれまで数十年も与党として政権を預かってきた政党の議員らが、この程度の分別もない能力なんだって思うと、本当に情けないし、だからこそ余計にこうした議員を抱えている自民党という政党は排除しないと駄目だなって思わされますね。これって、私からの自民党に対する誹謗中傷などではなくて、日本人として哀しすぎる状況を憂いているという事です。心のどこかに、本来なら自民党がもっとしっかりとしてくれれば、こんな日本をこれからどうするといったまだ大所高所の話にもなったのですが、この件で、名だたる自民党議員の複数人が挙ってしゃしゃってましたよね。どんだけみっともないんだよって感じさせられますよ。こうした事の一つ一つが国民からすると、苦笑をしつつ「だめだこりゃ」ってことになっていくんですよ。もう何かすればするほど裏目裏目じゃないですか、しかも自民党内で選挙応援、石破総理お断りって事態まで起こってるって話じゃないですか。もう末期症状ですらないですよね、もうご臨終ですよ。まぁ、今日の午後8時から早速開票となりますが、選挙結果にきちんと目を向けましょうね。特に自分の選挙区でどのような開票状況なのかは大事ですよ。出来るなら開票現場を直接見たいですよね。何故か、既に選管すら信用できませんから。これもネットでやってた話ですが、昔の話ですけど、ある女性の開票する係の人の暴露話です。不正はありました、印刷で候補者の名前が同一のフォントで書かれた投票用紙が数十枚見つかったそうです。そして上司に報告したら、それは預かるとしながらも、それがどうなったか何も触れないままになったとか、明らかに「・・・」と書いてあるのに、「これは読みにくいが「川」とも止める。この選挙区に「川」のつく候補者は丸川珠代氏しかいない、だからこれは有効票だと言われたこともあると言ってました。この映像はその方の実写映像だと思います。多分、その界隈では有名な暴露話だと思いますし、そうしたネタを考えることもまた簡単ではないと思えるので、一応本当だと思っています。これだけじゃないんですが、選管すら信用できないのは米国もそうでしたね。違反の方が多いんじゃないかって思えるくらいに、違反も杜撰な違反だし、それでも通っちゃうしというのが米国の選挙状況ですよね。属国である日本がほぼほぼ同様である可能性が高いと思うのは自然の事だと思います。なので、投開票の状況について可能な限り監視したいですね。

さて、今後の日本を左右すると言ってもいい今回の参院選ですが、興味を持たれる方が一人でも増えることを期待したいですね。

参政党ガンバレ!!