heiseisakuraの資産運用ブログ

株式相場と資産運用と転職の雑記ブログかな

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50代の転職事情

就職しても転職サイトは見続けよう

 

就職して1か月が経ちました

 

仕事が始まって

 

11月1日、ついに新しい職場に通勤します。

予め指定された時間に会社へ行きます。

ほとんど緊張感のないまま新しい職場に行った事を覚えています。

 

同じ金融界とは言うものの、やはり会社が違えば何もかも違います。

まして今度の会社は2社の合弁事業です。

しかも仕事としてはまだ始まったばかり。

 

私が一番新入なのですが、そもそもたった2か月前にこの仕事が立ち上がったばかり。

ベテランなんていません。

その中でも一番のベテランは入社8ヶ月で、他の部署にいた方です。

さすがに事務的な知識はできています。

あっ でも年齢はみんないってるんですよ・・・

平均年齢は多分50代・・・・・・

 

私は皆さんにご挨拶をした後は用意されていた席に座りましたが、そこから後は何もすることがなく、ただただずっと座っているだけでした。

 

偶然11月1日が金曜日だった事もあり、夕方の終業時刻になると責任者の方が

「もう何もないので今日は帰ってもらって良いですよ」と言われたので、

「来週は研修でおりませんが、再来週から本格的にお願いします」

と挨拶して事務所を後にした事を覚えています。

 

 

その研修ですが、通り一遍の内容で、とても覚えきれるものではありませんでした。

講師役の方は皆さんは一生懸命に分かりやすく教えていただいたと思いますが、何しろまだ何も実務が無いので座学的な感覚でしかなく、実感が湧かない研修でした。

どの講師も分からないことがあったらいつでも内線してくださいねと優しく仰っていただきました。

 

しかし、今度の会社はかなりの割合で中途社員が多く、講師でさえほぼ8割が中途採用の人達でした。しかも業務系の事務方さんまでもがまだ入社1年も経っていなかったのには驚きでした。

因みに、私が研修中にしゃべった人の中で一番の古株は入社7年目の方でした。

 

そして部長級の方達の自我の強い事。

『会社の制度的な不備などを、

   やる気が無い役員達を前に、

     格下の私が声を上げて作り上げてきました!』

 的な自慢話をする輩が多い会社でしたね。

 

研修は終わり、週も変わり本拠地に戻りました。

改めて一緒に働く皆さんに挨拶し、これからよろしくとなりました。

事実上、そこからが本業の始まりと言う事ですね。

 

最初は電話が鳴ってもどの電話が鳴っているのかも分かりません。

内線専用、1社のみの専用回線、外線で録音機能がある電話と3種類あるんですよ。

どの電話がどれと教えてはもらいましたが、いざ電話が鳴るとどれなのかとっさに動けないんですよね。

そんなんから始まりましたので、先が思いやられるなぁと思いながらの出発となりました。

 

 

改めて定職に就いて思った事

 

つい最近まで無職で就活をしていた私ですが、内定をいただき改めて1企業の従業員として正式に働く事になりました。

この年で内定をいただけたことはありがたい限りと思います。

でも人間というのは欲の塊と申しますか、自分勝手と申しますか・・・

 

何日か経過し徐々にどんな感じなのか分かってくると、それはそれで不満がムズムズと出てくるもんなんですね。

とは言え、仕事をする上でこれはどうなの?とか、何でこうじゃないの?とか、ここはこれでは非効率だよねとか、色々と不都合なことが表面化されてくるんですよ、私なりにね。

別に悪気も無いし、自分が仕切るとか偉そうな事を考えているわけではないんです。

仕事を進める上で必要とされるルールとか相互理解がまだ立ち上がったばかりの会社であるがために上手く噛み合わないところが散見されるわけです。

 

 

そして合弁企業の常なのかもしれませんが、お互いの会社の社風と言うか文化と言いますか、まぁ「違い」ですね、これをお互いに受け入れる事が意外と簡単ではないと言う事が分かったんですよ。

 

例えば、これは本質的なところではないのですが、『営業車』について。

一方の会社の営業車はどちらの会社の人間が使っても良い様に自動車保険はなっているんですが、もう一方の会社の営業車は自分とこの社員しか運転できないんです。

まぁそれはそれで問題ないと言えば問題ないんですが、問題なのは自分のとこの社員しか運転できない保険内容になっている会社から来ている人の1人はペーパードライバーで運転が事実上出来ない事が判明したんです。

つまり2台ずつ営業車があるんですが、事実上1台は使えない事になります。

心配なのは、今後仕事が軌道に乗ってきて各自がそれぞれで動くようになってきた時に、車が使えないなんて事は考えられないんですよね、営業なんだから。

営業をする際は、お客様のところまで直接訪問する事が圧倒的に多いんです。

お客様が駅の近くにばかりいらっしゃるならむしろ電車で行った方が良いわけですが、お客様の殆どは駅から結構距離があるわけです。

そんなところに公共交通機関を中心に動けるはずもなく、場合によってはお互いの車を融通しあって使う事も求められるだけに、事実上1台が使えない状態では困るわけです。

片方の会社はそれを見越して最初から保険の適応を誰でも良いとしているわけですが、もう一方の会社はそうは捉えていなわけです。

ペーパーだと発覚した後にも保険の適用を変更してもらえないかと言ったようですが、未だに返事すらないようです。

こう言った事例は一部に過ぎず、まだお互いのこれまでの常識的考え方が違っているようなことは結構あるんですよね。

仕事のスキームは分かっているんですが、実際面となると簡単には行かないこともままあると言うわけです。

大人の社会って難しいですね、みんな中高年しかおらないんですが、かえって頭の固い連中同士だからダメなんですかね。

 

ただ、お互いに違いがある事は当然ですが分かっています。個人的に問題のありそうな方もいらっしゃいますが、それも含めて少人数でしか無い中でいがみ合う事もなく今のところやっております。

私も具体的にこうした方が良いのではと言った意見を言うようにしています。

もちろん波風立てるような言い方はしませんよ、あの中では一番の新参者ですからね。

 

こうして新しい会社に入社して、新しい仕事に就いたわけですが、そういった人間関係が会社組織に入ると出てきますね。

これは良い悪いではなく仕方のない事ですよね、仕事は1人でやるものではなく、沢山の人と関わり合いながらやっていくわけですから。

 

でも孤独よりはいいなって思いました。

他人と接する事は、良い面悪い面の両面がありますし、良い悪いだけじゃない、それぞれの個性や持っている能力、雰囲気などが交じり合ってその職場の環境は出来上がっていくものだと思うんです。

そんなのをひっくるめて人間関係であり職場の環境なんですが、1人でやる事の楽しさを上回る孤独さ、これに耐えるよりはマシなんじゃないかって今は思います。

 

やはり私は会社人間なのかな・・・

 

今の仕事場でこれから想定される嫌な事もあります。

逆に上手く行った場合の想定もあります。

せっかく再就職したわけですから、良い方向へ持って行きたいと思っています。

そのためには今後想定される問題・課題に真摯に取り組み、できたらまとめて行く立場となって仕事を成功させていこうと思っています。

 

それに就活中にこの仕事の募集を見た際に、この仕事自体に面白みを感じました。

この仕事の広がりや可能性がとても大きくて良いものになると直感的に思ったんです。

そして実際に会社に入ってみて、それは確かなものになりました。

もちろん試行錯誤しながらの部分も多い状態ですから、これから整備しなければならない部分や改良・改善しなければならない部分、人をもっと揃えないといけない部分などあると思います。

それらを全部ひっくるめてやりがいのある仕事だなと思いました。

 

 

 

就職後に改めて転職サイトを見てみると

 

新しい会社に入社し研修も終え、仕事を本格的に始めるようになったんですが、未だに転職サイトは見ています。

 

何故か?

 

いつでも転職できるように常に良い案件が無いか注意を払っておくため、がメインの目的です。

そして2番目は、無職でいた時の事を忘れない為です。

先ほども少し触れましたが、就職できてしまうと人間はまたその環境で不満を言い出します。

やれ給料は安いだの、福利厚生がダメだの、本部の人間がダメだの・・・

本当によくこの会社選んだなって自分に問いたくなるくらいダメ出ししてます。

お前そんなに偉いのか?ってあとで思うわけです。

この前まで無職でいた奴がどの面下げて文句言ってんだってね。

 

そんな時転職サイトのメールを見るようにしています。

新しい何かないかなっていうのもあります。

でも一方では、これと同様のメールを見て何処かないか結構一生懸命探してたよなって自分に言い聞かせる為もあります。

 

転職サイトは私が就職した事を知りません。

ですから私が入社した会社のスカウトメールなんかもまだ来るんですよ。

しかも今だったらもっと良い条件が引きだせたかもって思うようなものも⁉

 

しかし、就職も縁の部分がありますよね。

 

最初はもっと年収の低いところじゃないと無理くらいな事を言われてました。

ほら、事情があったとは言えあなたブランクがあるから。

そう言われるんですよ、エージェントから・・・

 

そして何度も同じことを聞いてくる、何でブランクだったんですかね?って。

嘘じゃないか確認しているんですよね、本当はもっと違う理由があるんじゃないかってね、元の会社が大手で問題を起こしたんじゃないかってね。

 

そして、辞めてしまえば一人の人間でしかなくなるわけですよ。

そうすると何も資格が無く、有り余る資産があるわけでもないただの50を越えたおじさんなんですよね。

サラリーマン歴はあって営業で頑張ってきたことは認めてくれますけど、そのキャリアに合う案件が何時もあるわけではないですしね。

 

そんな経験をしてきたので、自分への戒めが大きいですね。

 

ただ、一番の目的はもっと良い条件の先がないかです。

 

以前の記事で書きましたように、募集案件は波があります。

ある時はあるし、無い時は不思議なくらいないんです、これホントです。

だから、常にアンテナを張るということでしょうが、自分の仕事の分野とか、やりたい分野の仕事がある時が必ず来るんですよ。

 

もちろん転職サイトからだけじゃないかもしれませんよね。

仕事上出会ったお客さんや関係者、こう言った人に気に入られて誘われる事だって世の中にはけっこうあります。

 

流れが来ている時は何時どんな処から話がくるかもしれないわけです。

特に私の様な人生を折り返した人間にとってそのチャンスはそう何度も来るわけではありません。

そのチャンスを生かすも殺すも自分次第です。

そのチャンスをチャンスと分かるか、勘違いではないのか、リスクを取る準備が出来ているか、などこれまでの自分の経験値が試される場面があるはずです。

もしかしたらもうその中にいるのかもしれないですし・・・

ここまで書いて気が付いていなかったら・・・

考えたくないですね・・・

 

自分の能力って?

 

結果的に自分の人生がどうなるかなんて分かりません。

でも少しでも良くするために何をすべきか、何ができるかアンテナ張っておくことの1つが転職サイトの情報だと思っています。

 

あともう一つあるんですが、それは書きません。

 

いずれにしても、今の仕事はやりがいがあります。

だから一生懸命勤めようと思います。

働かされているんじゃなく、自分からこの仕事をしたいと今、思っています。

その意味でいけば、今自分はチャンスを掴めているとも言えます。

でも満足せずにもっと高みを望んでいこうとも思っています。

 

そう考えると今は良い職場を自分で選ぶことができたのかもしれません。

 

神田明神様に感謝です!!

 

 

 

就職前にしていたバイトで思う事

 

私はこの会社に入る前は、軽作業のバイトをしてました。

バイトはこれだけでした、結果的に。

当初はもっと他の仕事にも関わろうと思っていました。

でもやってみると面白かったんですよね。

それについては以前に書きましたので、重複しては書きませんが、今でも面白い。

 

若干、重労働になってしまう場合もありますが、大抵はそんな事は無く、むしろ待機時間がけっこう多い仕事でもあります。その時間も確りと時給は発生していますので、バイトの身としてはありがたいです。

でもそんな事で良いと思っているわけでもなく、最も大きな理由は一緒に働く人たちがみんないい人ばかりだからです。

ほぼほぼ時間通りに終わりますし、残業しなければならないような事態になっても強制はありません。

社員さんは大変ですが、バイトには全くと言っていいほど、強制的な残業はないです。

 

そして当然ながら「ただの」バイトですから、行く先々で責任ある仕事を任されることはほぼありません。

あるとしたら私がベテランのバイトさんみたいに、ほぼ社員さん並みの技術とお客さんとの関係が出来ている場合ですね。

そうなるにはまだ約2年位は毎日のように仕事をしないとダメですね。

ですから基本的に気楽な立場ではあるわけです。

 

でも気を付けるべきは、自分の立ち位置ですね。

年齢的にはそこそこ上になります。

人間が出来ている人は年長者には一応の礼儀を尽くしてくれます。

でも立場は私が一番「下」なんです。

何でも自分から動いていき、下っ端らしくせっせと動く、周りに気を遣う、分からない事があったら頭を下げて教えを請う。

そういった事が必要になります。

 

これが良い。

 

新しい職場に行き、教えてくれないから仕事が分からないんだと他人のせいにする事がなく仕事に向かい合えました。

約2年間も自分中心でやってきた私にとり、未知の世界での労働は肉体的にも精神的にも目を覚めさせられました。

そんな風に考えると、この軽作業と言う一見ブラックそうな仕事に就いた事は私にとって社会復帰するための最良のリハビリになってくれたんだと思っています。

 

もっともその目的でやってみようと思ったんですけどね。

だから私の選択は正解だったと思っています。

 

勘違いしないでください、私はMではありませんからね。

 

 

 結論

 

転職サイトは仕事に就いて以降、今後も見続けようと思っています。

自戒の意味もありますが、より良い条件を見逃さないためにも、そして今はどんな職種や業界が人を求めているのか、など人材の流れ的なものにも気が付けたら良いなって思ってます。

現在職を懸命に探している方にとってはそんな余裕はないかもしれません。

仕事が無いと言う事は精神的にも金銭的にもドンドン追い詰められていきます。

そんな中で他人事のように仕事の流れ?

何言っちゃってるのコイツ、って思う方もいるかもしれません。

 

でも私のように約2年間のブランクがある50過ぎのおじさんでも今はこうして新たな職に就いています。

待遇も悪くありません、良くもありませんが・・・

入ってしまえばもう少し高い年収を要求しても良かったかなって反省はしています。

でもその時は分からないじゃないですか。

ましてや信頼するエージェントさんからも600万円もらえたら良い方だと思わないとなんて言われてましたからね。

 

まぁそれは良いとして、必ずチャンスは来ますし、その流れもあると思います。

それを見逃さない為にも私が就活中にしてたことを愚直に実行する事が必要なんじゃないかと思います。

 

現在就活中と言っても人それぞれの事情がありますからね。

この方法が唯一の方法なんておこがましい事は言いません。

 

私が一つだけ自身の経験からおこがましくも言える事は

 

『いい年した大人が新しい事をするんなら独学はやめておけ』

 

です。

 

特に人生を左右するような就活とか、これからの仕事のためにする技術習得とか。

自分ではわかったつもりでも実は何も分かっていなくて無駄に時間を浪費してたとか、既にそのこと自体が致命的になっているかもしれないからです。

お金があるうちに、何をして稼ぐのか決めて、その為に必要な資格とか技術とかインフラはお金で買いなさいと言う事です。

出来るならその方がいいです、お金がかかっても。

その方が確実です。

逆にそうしないと失敗する可能性が高いと思います。

そんなことないと言える人は、既にその何かを持っている人です。

 

勘違いしないで欲しいのは、今言っている事は、例えば飲食店で稼ぐと決めたからと言って限りある資金を使ってすぐにでもお店を開業しろと言っているわけではないと言う事です。

お金で買うと言う事はそういう事ではありません。

分かりますよね?

 

一方で飲食店経営で独り立ちしたいと思ってどこかで修行しようと思っても、そこで得られる給料だと生活が出来ないといった悩みもありますよね。

やりたい仕事があっても金銭的に自由になれない。

だから嫌でもお金を稼げる仕事に就かなきゃいけない。

 

辛いですよねそういった状況になっているとしたら。

でももし現在就いている仕事で生活できるだけの給料がもらえているのであれば、もしかしたらそれはそれで感謝しなければいけないかもしれないですね。

嫌な事も何もかも全部ひっくるめて「給料」なんだと割り切れればね。

 

無職になると、当然ながら昼の時間は一人ぼっちになります。

人間お金さえあれば、他人と拘わらなくても生きて行けます。

贅沢しなければ、一生生きて行く事はできるという人ならそれも良いかもしれません。

でもそんな人はほとんどいません。

みんな働いて稼がなければ今の生活は維持できません。

だから働くんですよね。

 

だとしたら少しでも良い条件で働きたいじゃないですか。

少しでも働きやすい環境で、少しでも給料や福利厚生が良く、少しでも自分の欲しいものが買えるようになりたいですよね。

 

じゃあどうしたらそうなれるのか?

 

業種的にこれまでと大差ない仕事に就くのであれば、現在の仕事を頑張る方が待遇は良い可能性が高くありませんか?

若干給料が下がっても構わないなら、同業でも仕事の仕方やターゲットが異なる仕事を探す事でしょうね。

まぁ私はこのパターンとなったわけですがね。

 

また、全く違う業種に行こうとするなら、そもそもそこで働くレベルに自分はいるのか冷静に考えましょう。

そして何が足らないのか分かったら、それはお金をかければどうにかなるのか、時間はあるのか、業界は自分の想定通りなのかなどを入念に調べる事くらいはして、即戦力になれるのか検討しましょう。

ある資格を取得すれば比較的厚遇されるならいいですが、年季がいる仕事かもしれません。たいていの場合、仮に営業職と一口に言っても、業界が違えばやり方・考え方などまるで違います。

そうした現実を知るためにも試しで面接を受けてみるのも良いと思います。

自分の浅はかさが分かるはずです。

 

在宅ワークや相場で稼ぐといった事も考えようによっては立派な職と言って良いと思います。

しかし、これこそ簡単ではありません。

素質?センス?のある人が数ある相場の種類から自分に合った相場に興味があり、やってみたら上手く行ってしまったというような好運の持ち主以外、まず無理です。

在宅ワークなどもそうです。

ライターや何かのコンサルなどその業界の会社にいて、十分な能力があり、すでに会社に内緒で給料以上に稼げてると言う人クラスでもない限り、簡単ではありません。

これらの事も想像に難くないと思います。

 

なので仕事を見つける事は難しいです。

だからこそやり甲斐もありますし、真面目に取り組む必要があるわけです。

 

私の拙い経験では人様に偉そうに語れるようなものではない事は理解していますが、就職で悩んでいらっしゃる方が間違った方向に行ってしまい、さらに悩まれると言った事にならないためにも、私の経験が僅かでもお役に立てば幸いだと思います。

 

 

 

就活中の中高年の皆様が良い方向へ進まれることを祈っています。

また、今後の状況について書ける事は書いていこうと思います。